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3つ目の村を訪ねるとほとんど人が居ず、「祭りに行ったよ」と言われました。ドライバーと相談して祭りを見物に行くことに。
とっても賑やかで素敵な衣装をまとった人たちがたくさん!!
おもにラバリ族とアヒール族の人たちが集まるお祭りだったようです。 |
外国人の突然の訪問にみんな大騒ぎ。私以外の3人は欧米人で、非常に目立っていました。ちゃんと写ってないのが残念。
私はといえば、同じアジア人で色も黒くなっていたのでネパール人扱い。同化していました(笑)。
とっても楽しかったです。 |
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ブジの町でおいしい物発見。ガネーシュのメニューにもあるパパド(豆の粉で作ったチップス)ですが、これは手作り。厚みがあって食べ応え十分。
その手前の白く丸い物は、パニール(インドの微発酵チーズ)を使った甘酸っぱいお菓子。インド版レアチーズケーキとでもいった味で、とっても美味でした。 |
同じくブジの街角で、なんともレトロなサーカスのポスターを見つけました。
サーカスってどこの国でも大人気なんですね。
でも、何となく哀愁を感じてしまうのはなぜなんでしょう。 |
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所変わってボンベイのムンバイセントラル駅近くにある「クロスロード」というショッピングコンプレックス。
一流ファッションブランドや洋書がたくさんある本屋さんにCD屋さん、レストランなどが入ってました。
当時ココが最新のショッピングスポットでしたが、現在更に巨大なショッピングセンターがコラバ地区で建設中。 |
ボンベイでお決まりの映画鑑賞。映画館が集まるグラントロード駅周辺の中の一軒です。
グラントロード駅周辺には十数軒の映画館があって、新旧名作がいつでも見られる素晴らしい環境なのです。そしてこのあたりにはインドの高級ブランドショップもあったりして・・・散財してしまう地区でもあります。 |
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夜のインド門。きれいにライトアップされていてとても幻想的な風景です。
この正面にはかの有名な5つ星ホテル「タージマハールホテル」があり、どちらを見ても美しい〜。 |
町のタバコ屋台。パーンという噛みタバコも売っています。ちょうどパーンを作るところを撮らせてもらいました。
手にしたキンマの葉に石灰やビンロウジュの実を塗り、手早く巻いて渡してくれます。 |